インビザライン|マウスピース矯正

1.人気No.1矯正
インビザラインを紹介

 歯並びの矯正や矯正歯科医院をどこにしようか、ネットで検索している方で「インビザライン」という言葉を目にした方は多いのではないでしょうか?

 インビザラインは、歯にブラケットという矯正装置を付けてワイヤーで歯を動かす従来の矯正治療と違います。

 「アライナー」と呼ばれる透明で薄いマウスピースを歯に装着するだけです。

 簡単で画期的、そして見えない矯正治療として人気です。

 インビザラインは全世界で患者数が1100万人を超えるマウスピース矯正です。

 世界的なセレブではジャスティン・ビーバーも歯列矯正にインビザラインを選択しています。

 インビザラインで治療している日本の有名人

 EXITの二人、アンガールズ田中さん、アンジャッシュ児島さんなど・・・。

2.インビザラインが選ばれる
7つの理由

 日本だけでなく、世界的に人気なマウスピース矯正のインビザライン。多くの矯正患者様に選ばれるには理由があります。それは・・・。

理由1.
Digitalマウスピース矯正
【治療例アリ】

 インビザラインではデジタルで歯列を読み取り、矯正治療後の歯列を予測シミュレーションします。

 矯正治療を始める前にシミュレーション動画で、どのような歯列になるか確認できます。

【動画を再生】

 マウススピースの進行とともに歯が移動する様子が見られます。

 マウスピースの個数から、およその治療期間も予測できます。

【治療例1.】

 こちらの患者様は前歯の位置関係の上下が逆、上の前歯が下の前歯より後ろに位置していました(受け口)。

 シミュレーション通りに正常な咬み合わせに治療できました。

治療期間:8ヶ月

治療費用:715,000円

補足:非抜歯治療

 こちらがこの患者様のデジタル・シミュレーション動画です。

 インビザラインではマウスピースは患者様がシミュレーション動画を確認した後に作ります。

【治療例2.】

 こちらは上の前歯の捻じれ(捻転)と、下の前歯のガタガタ(叢生)の患者様です。

治療経過:11ヶ月

治療費用:715,000円

補足:非抜歯治療

【治療例3.】

 こちらは上の前歯の隙間(隙っ歯)と出っ歯のの患者様です。

治療期間:12ヶ月で終了

治療費用:715,000円

補足:非抜歯治療

※矯正治療の副作用:歯の動きに伴う痛みが生じる場合がございます。

※海外で製作されたカスタムメイド(マウスピース型等)の矯正装置(商品名インビザラインなど)は、日本国の歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。そのため、海外カスタムメイド矯正装置を用いた治療を選択される場合には、あくまでも歯科医師の裁量に基づくものでありその装置を使用しての治療に関しては矯正歯科医師個人の全責任である事をご理解ください

Digitalで歯列をスキャン

 インビザラインではitero(アイテロ)という医療機器で歯列をデジタルで誤差なく読み取ります。

 インビザラインではマウスピースは3Dプリンターで歯との隙間がなく精密に作られます。

 このためインビザラインは他のマウスピース矯正よりも歯のコントロールに優れています。

理由2.
透明なマウスピースで
見えない

インビザラインは透明なので他人からは見えません

 これまでのワイヤーを使った歯列矯正はギラギラと目立つので、見栄えが悪く、歯の矯正を諦めていた方も多かったのではないでしょうか?

 そのような方にインビザラインのマウスピース矯正がおすすめです。

 インビザラインのマウスピースは透明です。

 他人から見えません。目立たずに歯の矯正治療がおこなえます。

 女性や成人の方に人気の矯正治療です。

理由3.
取外しOK!
虫歯・歯周病になりにくい

 インビザラインのマウスピースは患者様ご自身で簡単に取外しができます。

 結婚式や就活の面接の時には、外していただいてOKです。また口を使う楽器を演奏される方、アナウンサーや歌手など発音が大事なお仕事の方、口の中を怪我するリスクのあるスポーツをする方は、インビザラインのマウスピースは取り外しができるのでオススメです。

 またワイヤー矯正だと、食べ物が矯正装置に挟まる、歯磨きの邪魔になるなど、矯正治療中に虫歯や歯周病になるリスクが高まります。しかし、取り外しできるマウスピース矯正なら食事や歯磨きの邪魔になりません。

理由4.
通院が少なくて済む
(2~3ヶ月に1回)

 ワイヤーの歯列矯正では、月に1回通院する必要がございます。

 しかし、インビザラインならばマウスピース矯正が順調に進んでいるかのチェックに2ケ月に1回の通院で済みます。

 またインビザラインではマウスピースはシミュレーションされた最後のマウスピースまで患者様にお渡しできます。

 患者様ご自身で1週間から10日で次のマウスピースに交換して、治療を進めていきます。

 マウスピースの交換ごとに医院に取りに行く必要はございません。

 

理由5.
3D方向に歯をコントロール
キレイな歯並びに

 インビザラインではアタッチメントを付けて歯を上下左右斜めと移動できます。

 そのためシミュレーションどおりキレイな歯並びに仕上げることができます。

 アタッチメントがないマウスピース矯正では歯の動きに限界があり、理想の歯並びに仕上がりません。

理由6.
マウスピース矯正で
抜歯矯正もできる

 インビザラインではアタッチメントを付けて奥歯をコントロールできるので、マウスピース矯正で抜歯矯正も公式に対応しています。

 シミュレーション動画を非抜歯・抜歯矯正の2パターンで見比べることも可能です。

論より証拠
インビザライン
抜歯矯正の治療例

【治療例4.】

 こちらは上の八重歯と前歯のガタガタ(叢生)の患者様です。

 ワイヤー矯正より早く、上下左右の小臼歯を抜歯して24ヶ月で治療は完了しました。

治療期間:2年で終了

治療費用:825,000円

補足:抜歯矯正

【治療例5.】

 こちらも上の八重歯と前歯のガタガタ(叢生)の患者様です。

 上下左右の小臼歯の抜歯スペースは8ヶ月で閉鎖し、キレイな前歯になりました。

 その後、修正矯正中。

治療期間:8ヶ月経過

治療費用:825,000円

補足:抜歯矯正

理由7.
裏側矯正に比べて
リーズナブル

 見えない歯の矯正といえば、これまでは裏側矯正が代表的でした。

 しかし、他の矯正歯科医院ではトータルで150万円~200万円が相場と非常に高額で、諦めていた方も多かったのではないでしょうか?

 当院のインビザラインなら小臼歯を抜歯しなければ715,000円、小臼歯を抜歯しての矯正ならで825,000円と、裏側矯正に比らべ、グッと身近な料金で見えない歯の矯正治療がおこなえます。

【上下フル矯正】

インビザライン

非抜歯  715,000円(税込)

抜歯矯正 825,000円(税込)

DTM矯正 825,000円(税込)

検査料・調整料・初回リテーナー込み

DTM矯正法とは?

 DTM矯正法は、小臼歯を抜歯せずに奥歯を後方に移動して、前歯を全体的に引っ込めるる矯正法です。

 小臼歯を抜歯せずに出っ歯、口ゴボ、Eラインを改善できます。

当院ならココが違う!
ワイヤー矯正でシッカリ後ろへ

 インビザラインのマウスピースの単独では奥歯の後方移動は1~2ミリが限界です。

 しかし、当院ならワイヤー矯正にバネを使ってシッカリ後方へ移動できます。

インビザラインならローン手数料
通常89,464円 → 今なら0円

【デンタルローン】

 デンタルローンなら頭金0円からでもご利用できます。お手続きはスマホからと簡単です。

 インビザライン715,000円を頭金0円・84回払いの場合、通常3.4%の手数料89,464円が今なら0円と大変お得になります。

【お支払い例】

インビザライン 715,000円

初回:9,500円

月々:8,500円

 学生の方がデンタルローンご利用の場合は親の保証人が必要になります。

 審査に自信がない方にはアイフル・ギャランティのデンタルローンをご案内いたします。

 クリニックへの直接の分割払いです。手数料は0円、面倒な審査もございません。学生や未成年の方でも保証人は必要ございません(但し、18歳未満の方は親の同意が必要になります)。毎回のお支払いにクレジットカード(分割・リボ・ボーナス払い)も利用できます。

【お支払い例1.】

インビザライン非抜歯

715,000円

初回:247,000円

残金:26,000円×18カ月

【お支払い例2.】

インビザライン抜歯

880,000円

初回:249,000円

残金:24,000円×24カ月

3.当院のインビザライン
矯正の特徴

インビザライン矯正4つの特徴

特徴1.豊富な治療実績
Diamondプロバイダー

 当クリニックの理事長はインビザライン社から日本でも有数のダイヤモンド・プロバイダー認定医に選出されました。

 2014年からインビザラインのマウスピース矯正を導入し、クリニック全体で年間に数百人以上インビザラインの患者様を矯正してきました。

特徴2.できるだけ歯を抜かない
治療方針

 歯をキレイに並べるスペースが足りない場合は、これまでの矯正治療はすぐに小臼歯を抜歯してきました。

 しかし、インビザラインの場合、歯と歯の間を少しずつ削ることで歯を並べるスペースをつくることができます。

可能な限り歯を抜きません

 しかもデジタル・シミュレーションで歯を削る量が正確に計算されます。東京ビアンコ歯科・矯正歯科 新宿院では、これまで小臼歯を抜歯してきたような場合でも、インビザラインのデジタル・シミュレーションによって、できるだけ歯を抜かない矯正プランを優先しています。

抜歯ナシで出っ歯・口ゴボ・Eラインを改善
DTMインビザライン矯正

 DTM矯正は、小臼歯を抜歯せずに、部分的または全体的なワイヤー矯正を併用して(インビザライン・コラボ矯正)で奥歯を後方に移動して、前歯を全体的に引っ込める矯正法です。

特徴3.抜歯も当院で

 抜歯矯正の場合、小臼歯を抜歯は当院でおこなえます。

 他の医院に抜歯を依頼する煩わしさがございません。

 抜歯してスムーズに矯正治療に移行でき、費用もリーズナブルで済みます。

特徴4.
ワイヤー矯正とのコラボ治療

 インビザラインのマウスピース矯正単独では難しい歯列の状態の患者様がいることは事実です。

例えば

のように犬歯がかなり上に位置して引っ張り下ろしてくる症例などです。

 この場合はアタッチメントを付けても機能しない場合が多く、マウスピース矯正単独では難しいと言えます。

 このような症例では、最初にワイヤー矯正で犬歯を歯列の位置まで引っ張ってきて、歯列の高さを整えてからインビザライン治療に移行した方が、治療期間が短くて済み、効率的です。

 また追加アライナーに至ることも少なく費用面でも経済的です。

このような方には
インビザライン・コラボ矯正
がおすすめ

 インビザライン・コラボ矯正を紹介

 インビザライン・コラボ矯正は、裏側などのワイヤー矯正の後にインビザラインのマウスピース矯正に移行します。

  マウスピース矯正単独では難しい、治療が長期化すると予測される患者様におすすめです。

 抜歯矯正の場合もワイヤー矯正からインビザラインに移行するのがおすすめです。

【治療費は同じ料金】

 インビザライン・コラボ矯正は、ワイヤー矯正がハーフリンガル矯正、目だたないホワイトの表側矯正との組み合わせなら、インビザラインの単独矯正と同じ料金です。